コウテイペンギンのパワプロブログ

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パワプロ2019 大引啓次(2009年オリックス) パワナンバー

久しぶりの投稿です。自分的にはとるなら鳥谷よりこの人かなと思います。

 

法政史上最高の主将

 

 

 

  • 2009年度成績 .278(275打席97安打) 5本 25打点 3盗塁

 

  • 選手紹介 創建2000年の歴史を持つ神須牟地(かみすむち)神社の宮司の二男として生まれる。法政大学で主将を務めていた際には、「法政史上最高の主将」「学生野球の鑑」と他大学からも称賛されていた。2006年の大学・社会人ドラフトオリックスに3位指名。開幕戦で8番・ショートで先発するなどルーキーイヤーから活躍。3年目の2009年はチームが不振の中、107試合に出場するなど正遊撃手の座を仕留めた。しかし、9月1日のソフトバンク戦で死球を受け、左手首を骨折し、初の規定打席到達はならなかった。2013年には、八木智哉糸井嘉男との交換トレードで、木佐貫洋赤田将吾と共に日本ハムに移籍。2014年には、移籍2年目の選手としては異例の主将を務めた。そのオフにFAでヤクルトへ移籍。2015年9月10日のDeNA戦でソロ本塁打を放ち、史上30人目の全球団から本塁打を記録した。通算32本塁打での達成はこれまでの58本塁打を大きく更新する史上最少通算本塁打数での達成だった。今月13日、球団は引退セレモニーの開催を打診したが、本人は現役続行を希望しヤクルト退団が決定的となった。

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  • 査定について
  • チャンスF 得点圏打率.221 
  • ケガしにくさF この年含め故障離脱が多い。
  • 意外性 この特殊能力は、中盤以降に負けまたは同点の場面で、勝ち越しまたは同点のチャンスの時に発動しパワーがになるのだが、打ったホームランで該当するものは4月28日の勝ち越し弾のみだと考えられるため。*1

 

 

  • コウテイペンギンの謝罪 某大手査定サイト様に同じ選手があがっているのに気付くのが遅くかぶってしまいました。申し訳ないです。査定の違いをお楽しみください。
 
   

*1:つけてもいい気がしますが